去年の出来事を忘れず、これからも皆で手をとりあって
生きていけるといいなりね。
人間が、普段の豊かな暮らしの中で、忘れ掛けているもの・・
大自然の脅威に身を任せ、質素な生活を再考する
きっかけとなればよいなり。
長渕剛 - 航空自衛隊松島基地 隊員激励ライブ_乾杯

3・11名古屋女子マラソン(今年からウィメンズ?)が近づいてるなりね。
五輪イヤー、最後の選考レースとして注目されるなり。混沌とした代表争い、今回も例外でないなりね。順位?タイム?大会規模?過去の実績?積極性?粘り?若さ?・・・どれを優先させるのか、全く基準が明確になってないなり。
そこで、代表選考ルールを明文化させるべく、基準を考えてみたなり。
あくまで参考意見として聞いてほしいなり。
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■ポイント制で、上位2名を選出1.2.
-3年間、主要大会ポイントTOP2名
-年間6大会が対象 (1月大阪、2月東京/別府大分、3月名古屋/びわ湖毎日、4月ロンドン/ロッテルダム、9月ベルリン、10月シカゴ、12月福岡の中から)
-海外遠征費用がない選手もいるので、国内多めの4つ,海外は高速レース2つ
-最低選定ポイントあり、それに2名満たない場合は、一発勝負の大会が増える、もしくは一発勝負大会の上位2名。
-数多く出た人が有利にならないよう配慮。怪我で出れない場合もあるので。
年間3大会以上出た場合、上位3大会のみ集計対象とする。
-ポイントは、
1位30P,
2位15P
3位10P
4位5P
5位4P、以下1Pずつ減少
-上位3位は、記録2:25:00(女子)、2:08:00(男子)を切った場合プラス3P,
前の選手と30秒以内の場合プラス2P。
-世界最高記録30P,日本最高記録20P,大会最高記録10Pプラス
-タイムは順位に反映されるものなので、順位を中心に考える。
ただし、最高記録類は別に評価対象となる。
■残り1名は、一発勝負3.ファイナルエリミネーション
-五輪年の名古屋or大阪が舞台、優勝者1名のみ切符
-ポイント上位20位以内が出場資格
-現在の日本記録保持者、中距離走の日本記録保持者、
対象大会で1度でも1位になった選手は参加資格あり。
-外国人は走らない
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ざっくりと、こんな感じなり。
実際、過去3年間のデータを取って、ポイント値が妥当か判断することもできるなりが、タイムオーバーということで、また今度。
最後の一発勝負は、もし導入されれば、モノスゴイ注目を集めると思うなりね。
今回の名古屋ですら、最後の選考大会で注目度あるなりから、
K-1 WGPの米国最終予選みたいな熱い闘いが、きっと繰り広げられるなりね。
五輪は4年に一度きり。
人生を賭ける選手たちには、努力と結果が、選考委員の一存で左右されぬよう
ルールの明文化をお願いしたいなり。
そして、ガンバレ野口みずき!!
これは凄い。
観てて単純に楽しめるなりね。
the best dancer of the world 2.mp4
頼むから重力に従ってくれ。ブレイクダンス世界大会の様子
PSYCHOPATH発売後のBOOWYインタビュー。
改めてみると、ストイックで筋の通る氷室、ギターと音楽を熱く語る布袋
2人の落ち着きぶりとオーラが凄いなりね。
オリコン1位を取り、スターダムにたどり着きながら
最後のアルバムと決めてリリースした後の率直な4人の意見。
ぜひご覧あれ。
解散を示唆する、ヒムロックのコメントもあり。
BOOWY インタビュー 1/2
BOOWY インタビュー 2/2
氷室 「結局さ、何人ファンがいるか知らないけど、俺やっぱりファンの人のためにやってる訳じゃないんだ。自分が凄く、子供の頃バンド組んだ頃、カッコイイと思って、自分が気持ちよくなれる為にやっぱりやってるし。その部分が変に仕事になって、ズレてっちゃうのって凄い怖いことだと思うのね、人間としてさ。だったらね、早めに開き直っちゃった方がイイかなって。」
布袋 「アイドルの人たちを、どうにか作っていくってパターンじゃないからさ。俺らから出来てきたものを、皆に伝えるだけだから。俺らが何作ってもいい訳でしょ?規制が無いし、弾きたいギターを弾くし、歌いたい唄を歌うし、そういうところで自由にやっていかないとさ。皆が楽しくてワイワイやってるような。それがたまには、PSYCHOPATHみたいにシリアスだったり、BEAT EMOTIONみたいにハチャメチャな騒ぎだったり。それが俺はバンドの自然系だと思う。」
氷室 「辿り着きたいところに結構もう来てるような気もしますしね。あとはそれぞれが皆ホントに自分がさ、納得できるやりたい音楽にどんどん旅立ってく時期なんじゃないかなって気もします。」
先に動画をどうぞ。
天安門広場 - Tiananmen, Beijing
朝晩はメチャ寒かったけど、晴天続きの3日間でした。
朝5時スタートで、終わるのは20時。
朝昼晩3回の餌やり、清掃、搾乳はかなりヘビーで
腰や上腕がパンパン、後日筋肉痛が続きました。
肉牛が居たら辛いなと思ってたら、
100%乳牛だったので安心。
常識的な話だけど、乳牛はすべてメス。
人間と同じで出産しないとお乳出ないので
生後1-2年で出産を経て、搾乳牛になるとか。
出産で出てきたオスは、他のところへ売りに出され
将来的に肉になるそう。
搾乳牛も乳が出なくなったり、繁殖用に子宮を用いられない場合
最終的に処分され枝肉になるとか。。
まぁでも、餌やりの際、ガツガツ食べる牛、寝てる牛、隣の餌を横取りする牛など
十人(頭)十色のスタイルなのが面白かった。
生き物を扱うのは、こういう楽しさ、可愛さがあるなぁと感じました。
牛さんはデリケードで怖がりなので、頭を撫でるとビクッとして
嫌がる牛が多かったり、逆に自分から寄ってくる牛もいたり。
まぁ可愛い奴らでした。
空気の綺麗な青空の下、
体動かし、動物と触れ合い、気さくなスタッフの人たちと
楽しく過ごせた3日間でした。












2泊3日で、念願の酪農体験をしてきました。
千葉いすみ市にある、高秀牧場にお世話になり
ファームステイしながら、牛の搾乳、餌やり、牛舎の清掃を
体験できました。
心温まるファームの方々と、忙しくも楽しい時間をともに過ごし
自分の現在やっている仕事の話も、興味津々に聞いて貰え
貴重な経験となりました。
ふと、自分が年取った時の姿を想像すると
こんな世界なんじゃないか?という漠然としたイメージを
具現化してみたり。
夢世界じゃない、厳しい現実を見つめながらも
方向性が見えてきた3日間でした。
酪農体験 2011 - Dairy Trial
イヴの夜は、柔術ジムで汗を流してきました。
昼はマッサージで体をほぐし、カフェで読書。
ルーティーンをこなすスタイルがしっくり来る今日この頃。
